本日、イベントの後片付けをやりました。ボランティアの人数が多くて、作業が意外と早く進みました。
ごみを回収してから計量、それからごみ回収車へ。
今年も去年に引き続き、ごみゼロキャンペーンを行ったにもかかわらず、ごみの量が目立ちます。ごみを減らすには、イベントを運営するアースデイ東京事務局も、ボランティアの方々、そして来場していただいた方々の協力が必要だと感じます。この反省をいかし、ぜひ来年こそごみゼロを目指したいものです!
テントも片付けました。
夕方五時前に、片付けの作業がすべて終わりました。
ケヤキ並木は、昨日の賑わいが全て嘘だったかのように、静かな姿へと戻りました。
あっという間に過ぎていったアースデイ東京2007、みなさんは満喫できましたか?
アースデイ東京速報ステーションでは、総集編の記事を近日アップ予定。
それでは、来年、また代々木会場でお会いしましょう!
ケヤキ並木のちょうど中間ぐらいにある、ブース68番、はおにろ。
アフリカやアジアの国々から来た、たくさんの楽器たち。
あれ?何か作っていませんか!?
グングルというタイの楽器。足につけたり手につけたり・・・使い方はアナタ次第。
なかなか作るのが難しいそうですが、とてもステキな音を奏でます。
不思議な音色の楽器、アフリカのカリンバもありました。
そして、こちらは、版画。一つひとつ、心を込めて手作りで、暖かみがあってふんわりとした仕上がりです。
「エネルギーを渡せる気がするから、手作りがすき!」とのこと。
おすすめはこちら↓
こちらは、人と水がつながっているイメージ。
版画ならではのオリジナリティ溢れる優しいデザインが魅力です。
印刷会社でエコって、あまり結びつかないですよね。
でもお話を聞いて納得。
紙やインク、フォントや営業に使う車にまでこだわっているのです。
紙は違法伐採がないなどの基準を満たしたFSCという基準をクリアしたものを使用。
http://www.ohkawa-inc.co.jp
東京朝市・アースデイマーケットの9番、「つぶつぶ農園」は、
埼玉県本庄市にある農園です。
こちらでは、麻袋の植木鉢を使った野菜の苗を販売していました!
かわいい…。
この麻袋は、そのまま畑などに植えて、大きくすることもできます。
自然素材なので、土に分解します。
苗は、つぶつぶ農園でとった種から作ったもの、
その土地に元からある種類の苗など、おいしい野菜の苗がたくさん!
このつぶつぶ農園は、一般の方の手伝いなども募集しているそうです。
農に興味のあるみなさんはゼヒ!
来月の東京朝市・アースデイマーケットにも出店予定だそうです。
つぶつぶ農園・和菜
東京朝市・アースデイマーケット9番
苗 大 250円
小 200円
what is this? can somebody explain me in english? thanks, i appreciate it.,,, read more
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